【恋愛・女性向け】男性に嫌われちゃう!?媚びすぎ女性の3つの特徴とは!

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今回は「男性に嫌われちゃう!?媚びすぎ女性の3つの特徴とは!」ということでお送りしていきます。

はじめに

媚びる女性になってませんか?

男性は謙虚に媚びる女性には好意的に受け止めますが、媚び方がいかにもな風に来られると引いてしまいます。

「この子は俺に媚びすぎだなぁ…」

なんて思われてしまうかもしれません。

そうなってしまってはせっかく恋愛関係に持ち込みたいのに持ち込めなくなってしまいます。

今回は「媚びすぎ女性の3つの特徴」を厳選してお送りしていきます。

もし当てはまった方がいましたら、注意した方が良いかもしれません。

それではいきましょう。

男性に嫌われちゃう!?媚びすぎ女性の3つの特徴とは!

その1:泣くことが恥ずかしくない

泣くことが恥ずかしくない女性は男性から「媚びすぎだなぁ…」と思われてしまう傾向にあります。

泣くことって男性からすればちょっと恥ずかしいものなのです。それを平然とやってのけてしまう女性は男性からすると警戒対象になります。

例えば感動映画を2人で見ていて女性が泣いたとしても、男性は特に何とも思わないでしょう。

しかし、日常のちょっとしたことで泣いたりする女性には「あ、そういう子なんだ」と警戒を強めます。

女の涙に男は弱い…なんて言葉もあるぐらい、泣く女性は男性の目に魅力的に映りますが、それもやはり時と場合によるでしょう。

泣きすぎは禁物です。


その2:陰口が多い

陰口が多い女性は男性から「媚びてるなぁ」と思われてしまう傾向にあります。

といいますのも、「媚びる」という行為は基本的に天然系女子がするもの。天然系女子はある程度の基準値を超えるほどの媚びは見せません。なぜなら本能的にそれをしているからです。そこに計算が介入していません。

しかし、計算で媚びを演じている女性は本能ではないためどうしても自分の意志が介入してしまいます。

自分の意志が介入するとどうなるかというと、陰口を叩く結果になります。天然系女子は本能で媚びているため、そこまで他人に意識が向きません。しかし、計算している女性は意識が介在しているが故に、男性に媚びをうった後、その男性のいないところで「あいつバカじゃん笑」という風に陰口を叩いてしまうのです。

陰口は巡り巡って結局自分に返ってきます。やめましょう。男性ばかりではなく女性からも嫌われてしまいます。

参考記事⇒陰口を言わない方があなたの為と言える3つの理由

 

その3:褒めすぎる

男性を褒めすぎる女性は「媚びてるなぁ…」と思われてしまいます。

男性は女性に褒められると嬉しいものです。「自分のことを良く見てくれているんだなぁ」なんて思ったりします。

しかし、それも度が過ぎると逆効果です。会うたびに褒められるとさすがに「ちょっとうそっぽいな」と疑ります。

褒めるというのも適度にするのがやはりちょうど良いのです。何かの記念や、その男性が頑張った時などに、そっと一言褒める…。その方が毎度毎度褒めるより何百倍も効果があるでしょう。

また、褒めるうえで一番いけないのは比較です。「○○君よりかっこいいよね」など、誰かを比較したうえであなたの方が上…という褒め方。

比較というのはどちらがいいか、ということ。自分の好みならともかく、客観的意見で述べられる比較は当事者にしてみればかなり心に来るものです。

また、比較にされた方の心情も複雑なものになりますので、比較して褒めるというのはやめましょう。

男性からすればそれだけでマイナス点です。


まとめ

やはり媚びすぎには注意が必要です。媚びる女性をいくら男性が好きだとは言え、モノには限度があります。ですので今回紹介した3つのことを明日から気をつけてみてほしいと思います。

それではここまで読んでいただきありがとうございました!



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