彼氏は大丈夫?女癖の悪い男性の特徴5選!

はじめに

大好きだった彼氏が浮気をしていた…!

そんなこと、ありませんか?

男性は生物学的に子孫を残していきたいという本能があるため、複数の女性と関係を持ちたい!と思ってしまう傾向にあるのは有名です。

しかし、こと現代においてそれがまかり通るはずもなく…。

やはり女性としては自分だけを見ていてもらいたい!と思うものです。

もし、自分の彼氏や、好きな人がこれに当てはまったら…少し注意した方が良いかもしれません。

女癖の悪い男性の特徴その1:褒め言葉が上手

褒め言葉が上手な男性は女癖が悪い傾向にあります。

純粋に、女性が何かを達成したりして「よく頑張ったね!」「すごいね!」と言ってくれる男性は何の下心も無いのは明白です。…が、何も達成していない、特に頑張っていないのに「すごいね」、「可愛いね」、「綺麗だね」といってくる男性は要注意です。

これらの褒め言葉を使う男性というのは女性の心理を熟知している可能性が高いです。

「女性は褒められたり、自分のことをわかってくれる(共感してくれる)人に好意を抱く」という頭でっかちな恋愛心理傾向を実践しているのです。

つまりは女性に好意を持たれたい、ひいては下心が丸見え…ということ。

何の恥ずかしげもなく、褒めてくる男性がいましたら要注意です。


女癖の悪い男性の特徴その2:スキンシップが多め

スキンシップが多めな男性は女癖が悪い傾向にあります。

スキンシップが多い男性はスキンシップを取ることになんの抵抗もありません。

普通、男性は少なからず女性にスキンシップを取ることに抵抗を感じています。そこに存在する心理はかなり簡単です。

「恥ずかしいから」

たったこれ1つに尽きます。恋愛経験の少ない男性なら、尚更女性とスキンシップを取ることに抵抗を感じているはずです。

しかし、何の抵抗もなく、むしろスキンシップを取ることに快感を覚えているような男性はまさに女癖が悪い傾向の1つと言えるでしょう。

もし当てはまる男性が身近にいたら…要注意です。

女癖の悪い男性の特徴その3:可愛い子への態度が紳士すぎる

可愛い子への態度が紳士すぎる男性…周囲にいませんか?

もしいましたら、その男性は女癖が悪いかもしれません。

そういう男性は得てして可愛い子には紳士のように振る舞いますが、可愛くない子には不愛想に振る舞うのです。

可愛い子には好かれたいが可愛くない子には好かれたくない…。

この態度の裏に存在するのはまさに下心です。可愛い子とデートしたり、旅行にいったり、はたまた大人の関係になったり…。

そういう関係になることは望んでいますが、可愛くない子とそういう関係になるのは全くといっていいほど望んでいません。

女好きな男性は得てして顔で女性を判断している傾向にあるからです。

ゆえに中身よりも外見。

もし周囲にそういう男性がいましたら要注意です。



女癖の悪い男性の特徴その4:話が上手い

話が上手い男性は、女癖が悪い可能性が強くありますねー。

話が上手いという事は、コミュニケーション力が高く、誰とでも仲良くなれるということ。

話が上手くてコミュニケーション力が高いというのは、とっても魅力的な男性かもしれません。

でも、その分女性と仲良くなる機会も多いというデメリットが…。

話が上手い彼氏は、あなたが知らない所で浮気をしている可能性があるかも…?

逆に、奥手男子の方が、浮気をしない可能性は高いと言えるでしょう!

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女癖の悪い男性の特徴その5:モテる

これをいったら身も蓋もないかもしれないんですけど、モテる男は女癖が悪い傾向にあります。

モテる男は女性から近づいてくるので、とっかえひっかえ関係を持っているかもしれません。

また、男性心理として、

「今の彼女よりもっと良い彼女と付き合えるかも?」

という、ある種の向上心、野心的なものがあります。

モテる男は女性が近づいてくるので、吟味することが出来るんですよね。

そういう意味でも、モテる男は女癖が悪いかもしれません。

まとめ

今回紹介したことをまとめてみましょう!

  • 褒め言葉が上手い男は女癖が悪いかも!
  • スキンシップが多めの男性は、女癖が悪いかも…!
  • 可愛い女子への態度が紳士すぎる男性は女癖悪いかも!
  • 話が上手い男性は女癖が悪いかも!
  • モテる男は女癖が悪いかも!

女癖が悪い男性は、女性の気持ちを深く考えようとはしませんので、あなたが傷ついてしまうかもしれません。

最終的にはあなたを捨てて、別の女と付き合う…なんてことになるかもしれません。

なので、男性がどういう女性を彼女にしたいのかを知っておくことも、良い恋愛をするうえでは重要かもしれませんね!

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それではここまで読んでいただきありがとうございました!



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