【恋愛・女性向け】両思いの時にしか起きないたった3つの現象とは?

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今回は「両思いの時にしか起きないたった3つの現象とは?」と題してお送りしていきます。

はじめに

女性の皆さん、両思いのサイン見抜いていますか?

両思いのサインは、片思いに比べてはるかにわかりやすいものです。

それが、こと男性になればますますわかりやすくなるというもの。隠そうとしても隠しきれないのが好意の証なのです。

そんなわけで、今回は「両思いの時にしか起きないたった3つの現象とは?」と題してお送りしていきます。

それではどうぞ!

両思いの時にしか起きないたった3つの現象とは?

その1:しぐさが似たような感じになる

仕草が似たような感じになると、それは両思いの減少かもしれません。

好きな人の動作を人は真似てしまう傾向にあります。真似るというよりは、リスペクトが入っているため、自然に似てきてしまうと言いますか…。

例えば、芸能人などを尊敬している場合、その人の動作が自然に身体に染みついてしまっていることってありませんか?

そのように、好意を持つ人を自然に真似てしまうことを「ミラーリング」と言ったりします。

もし、気になるあの人が自分と同じような動作をしているとしたら、彼はあなたに好意を抱いている可能性があります。

まずは彼の動きを観察してみましょう!


その2:近くに寄る

近くに寄ってくる男性がいるとしたら、それは両思いの現象かもしれません。

人間は誰しもパーソナルスペースがあります。

パーソナルスペースとは?

  • 他人に近付かれると不快に感じる空間のことで、パーソナルエリア、対人距離とも呼ばれる。一般に女性よりも男性の方がこの空間は広いとされているが、社会文化や民族、個人の性格やその相手によっても差がある。(wikipediaより引用:パーソナルスペース

分かりやすく言えばドッヂボールの線引きみたいなものですね。これ以上入ってこられると人間は不快になる…というゾーンがあるのです。

しかし、近づいてくるという事はパーソナルスペース領域内を開放していると同義になります。

身体がすぐそばにあるぐらい近づいてくるという事は、それだけあなたに心を開いているという証拠なのです。

両思い確実と言っていいでしょう。


その3:よく目が合う

よく目が合う男性がいるのならば、それはもしかすると両思いの現象かもしれません!

目が合う、という行為は、その人に対し興味を持っていなければ起きないのです。

大まかに2つの興味が挙げられるでしょう。

  1. 恋愛としての興味
  2. 好奇心(この人はどんな人なんだろう…?という探り)

基本的に1は両思い確実ですが、2の場合はまだ恋愛には発展しないケースと言えます。

好奇心は誰でも持つものです。そこに興味の湧く対象が現れると、人はそれを観察しようとします。

これが一線を越えてくると、まさしく恋愛の始まりになるのです。

また、視線を感じて目が合う…なんてことがあると思いますが、「視線を感じるほどもあなたを見ている」ということになります。

恋愛において、その人の空気感は重要になります。その空気管を味わうために、じっと見ているということなのかもしれません。

まとめ

さて、いかがでしたでしょうか?

今回は「両思いの時にしか起きないたった3つの現象とは?」と題しておぼ完全試合お送りしてきました。

両思いはとても良いものです。片思いの時以上に失敗が無いのですから。ほぼ完全試合みたいなものですよね。あとはラストスパートをかけるだけ!!

頑張ってみましょう!

それではここまで読んでいただきありがとうございました!

 

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