
どーも!恋愛探求家のオージです!
心理系の本をたくさん読んでたら、なんか詳しくなっちゃいました!
さてさて、以前、こんなツイートをしました。
男は完ぺきな女性にはあまりこう…グッとこないんです。
なぜなら男ってやつぁ、「助けたい」「見守ってあげたい」みたいな考えがあるからですな。俗に父性本能というやつ。
完ぺきな女性だと、どうしても「1人で生きていけそう」という雰囲気が漂ってて、男からすればマイナスになることが多いですぜ— オージ (@ohji029) 2019年7月20日
だがしかし、完ぺきな女性だったとしても、どこか1つだけ抜けてるようなところがあると男からの見る目はグッと変わりますぜ…!!
「完ぺきだと思ってたA子さんだったけど、意外と弁当の中身が唐揚げしかないンゴ!もっと野菜とるンゴ!茶色すぎるンゴ」
みたいな
なんか、そんな感じでグッときます— オージ (@ohji029) 2019年7月20日
- 男は完ぺきな女性にはあまりこう…グッとこないんです。 なぜなら男ってやつぁ、「助けたい」「見守ってあげたい」みたいな考えがあるからですな。俗に父性本能というやつ。 完ぺきな女性だと、どうしても「1人で生きていけそう」という雰囲気が漂ってて、男からすればマイナスになることが多いですぜ
- だがしかし、完ぺきな女性だったとしても、どこか1つだけ抜けてるようなところがあると男からの見る目はグッと変わりますぜ…!! 「完ぺきだと思ってたA子さんだったけど、意外と弁当の中身が唐揚げしかないンゴ!もっと野菜とるンゴ!茶色すぎるンゴ」 みたいな。なんか、そんな感じでグッときます
このツイートについてがっつりと深掘りしていきまする!
男は、抜けがある女性に弱い【完ぺきかと思いきや…パターンは強い】

そもそもなんですけれども、
男は抜けがある女性に弱い
んですなぁ。
「男は」っていうより、なんか男女関係なく抜けがある人に対して、

と思ったり、

かわええンゴ…!!
って思ったりするもんかなぁと思いまする。
ドジっ子がモテるパターンはまさに「抜け」
アネゴの周りにも、ドジっ子がおると思うんですけれども。
ドジっ子がモテるパターンはまさに「抜け」の力が強いかなぁと思っておりまする!
アネゴ的には、

ああああん!?
ドジっ子じゃとぉ?
ワテはのう、ドジっ子が大っ嫌いなんじゃクソボケゴルァ!!!
と思われるかもしれねーですが、ぶっちゃけドジっ子から学ぶべきことは多いかなと!
女性がドジをしてるのを見ると、男としたら「かわええな」と思うわけで。
いわゆる父性本能的な、

守ってあげたいンゴ
と男性に思わせられると、男性心理をグッとつかむことができまっせ…!
完ぺきの中にある「抜け」を目指そう!
ただ、やっぱりいつもドジをしていると、

またアネゴさん、ドジしてるンゴ…
と飽きられちゃうんですよ。
やっぱり、ドジもたまにやるから効果を発揮するわけで…。
毎度毎度ドジると、逆に男からイライラされるかもしれねーんで注意してくだせ!
ぶっちゃけ、私が思う「最強の抜け」は、
完ぺきの中にある抜け
だと思うんですよ。

ンゴ!
いつも完ぺきに仕事をこなすアネゴさんがドジってるンゴ!
かわええンゴ!
みたいな!
アネゴも経験、ありませんかい?
シュッとして顔立ちも整って仕事もバリバリできる上司だったけど、少しミスってドタバタしてるのが可愛いなぁ〜…みたいな笑!
完ぺきの中にある抜け…っちゅーのは、いわゆる「ギャップ」なんですよね。
完ぺきからのドジ…は、攻撃力が最強なので、ぜひアネゴも習得してみてくだされい!
男性心理を虜にする、「完ぺきを目指しつつ抜けをつくる」方法

ここまで、
男ってやつぁ、抜けによえーぜ!
って話をしてきました!
ここからはですな、アネゴお待ちかね(待ってねーかもしれないけど)、
完ぺきを目指しつつ、抜けをつくる方法
について、がっつりと解説していきますぞい!
結論から先に言ってしまうとこんな感じになっております〜〜!
- アネゴの強みをまずは探す
- 強みが見つかったら、その強みを猛烈に磨く
- 強みとは別の箇所が抜ける→そこがギャップになる
それぞれについて詳しく解説していきますぞい!
アネゴの強みをまずは探す
「完ぺきを目指しつつ、抜けをつくる」にはですな、
アネゴの強みを探す
ということがめちゃくそ大事になってきますぜ!
「自分の強みを探す」って、めちゃくちゃ大事なことなんですよ。
理由としては下の通りになりまする。
- 強みがわからない人 → 自分の得意分野がわからないから、強みを持てない
- 強みがわかる人 → 自分の得意分野を伸ばしていけるから、強みになる
こんな感じ。
とりあえずここはこんな感じでサクッと概要さえわかってもらえればOK!
ちなみに、自分の強みを探すことの意義については、
「【恋愛に強くなる】彼氏ができない時は、自分の強みを3つ見つけてみよう【希少性】」
でがっつりとまとめてるので、ぜひ参考にどーぞ!
強みが見つかったら、その強みを猛烈に磨く
自分の強みが見つかったらですな、次のステップとしては、
そのアネゴの強みを、猛烈に磨く
という感じになりまする!
例えば、わかりやすい例で仕事で例えてみましょ!
アネゴが、データ入力の仕事をしてるとしましょうぞ!

データ入力の仕事をしているアネゴは、データ入力がどんどん楽しくなって、

私って、データ入力の仕事に向いてるんじゃないかな…!
と、自分の強みが「データ入力」だと知ります。
そ「データ入力」という強みを、がっつりと高めていく…という感じ。
もう、

アネゴさんがいれば、仕事がマジで早く終わるンゴ
みたいに他の人から思われるぐらい、自分の強みを高めていくわけですな。
「データ入力」というのは一例でしたけれども、とにかくアネゴの強みを見つけて、そこを磨いていくんです。
そうすると、ある分野では突出した輝きを放つようになりまっせ!
強みとは別の箇所が抜ける→そこがギャップになる
さて、ここからが本題になっていきますぜアネゴ…!
アネゴが強みを見つけて強みを磨き、強みの分野で完ぺきを目指すとですな…、
強みとは別の箇所が抜けるので、そこがギャップになる
というからくりが待っているのですぜ!!!
これやばくね!!
はい、つまりどういうことか…ってのを説明していきますぞい!
さっきの「データ入力が強み」の女性を引っ張り出してきますぜ。
データ入力を完ぺきにしていくと、必ずどこかで抜けが出てくるんです。
例えば、
- コミュニケーションが苦手
- お弁当(料理)をつくるのが苦手
- パソコンには強いけど、手書きが苦手
- etc…
みたいな!
一分野を完ぺきにすることで、これらの「抜け」の部分も一緒に強調され、それがギャップとなるわけですな。
「完ぺき」だけど「抜けがある」。
この急落加減が男の気持ちを揺さぶって、

アネゴさん、かわええンゴ!!
となるわけですな!
いつもドジばかりの人よりも、いつもはちゃんとしてる人がドジをした方が、こんな感じで男の心を揺さぶるんですぜ!
完ぺきな人なんていないけど、完ぺきを目指してみよう!

ここまで、
完ぺきを目指しつつドジしましょ!
って話をしてきました!
ぶっちゃけ、完ぺきな人なんていないんですよね。
例えば、さっきのデータ入力の話でも…、完ぺきに見えるだけであって、実は完ぺきじゃないわけで。
その分野に突出したプロだって、失敗をすることはあるんですよな。
だから、「完ぺきな人なんていない」というのが私の考えです。
でも、完ぺきを目指すことで、アネゴの中で強みができていきまする。
その強みをがっつりと磨いていけば、ギャップが生まれていくよね…!って話でした1
アネゴもぜひ、完ぺきを目指してみましょ!
ちなみに、
「【男監修】男が放っておかない女性を演出して、モテる女になる4つの方法!」
で、モテる女性になる方法を紹介してるので、ぜひ参考にどーぞ!
まとめ
さて、まとめまっしょい!
完ぺきを目指しつつ抜けをつくりましょ!
って話をしてきました!
おそらく、これは長いスパンがかかると思うので、今すぐどうこうなるような問題ではないです。
でも、アネゴが少しずつでも完ぺきを目指していくと、1年後にアネゴは化けますぜ…!
では、最後まで読んでいただきありがとやんした!
オッホォオ!!
かわええのう!!