女性限定!飲み会で男性を引き寄せる恋愛モテ仕草7選!

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今回は「女性限定!飲み会で男性を引き寄せる恋愛モテ仕草7選」と題してお送りしていきます。

はじめに

飲み会で使えるモテ仕草を覚えてみませんか!

男性にもよりますが、やはり女性のモテ仕草には弱い傾向にあります。

それも、飲み会となると、アルコールによりいつもより男性は積極的に行動してくれるはず。

あなたのモテ仕草が引き金で、そのままお付き合いに発展することも…?

モテ仕草をうまく活用することにより、他の女性よりもより意識的にみられることでしょう!

ぜひ、飲み会でモテ仕草をして、男性を意識させてみましょう!

飲み会で使えるモテ仕草その1:ボディタッチ

飲み会でボディタッチをしてみましょう!

男性はボディタッチに弱いです!

もともと、人間というのはパーソナルスペースという「これ以上は自分が心を許している人しか入れさせない」といった独自の空間を持つと言われています。

パーソナルスペースは4段階に分かれており、以下のような区分になっていると言われています。

  • 公衆距離(3m以上。ほぼ面識のない人)
  • 社会距離(約2m。面識はあるが社会的な面識(部下や上司)の人)
  • 固体距離(約1m。友達同士)
  • 密接距離(約40cm。家族や恋人など、特に信頼関係にあったり、好意を寄せている人。)

つまり、ボディタッチができるということはそのパーソナルスペース(密接距離)に入ることができている、ということです。

ボディタッチをすることで、さらに相手に好意を持たせることができるのです。

ボディタッチで注意する事とは?

ボディタッチといっても、やはり注意することがあります。

それは、他の男性が見ているところでボディタッチをしすぎない、ということです。

どういうことかというと、あなたに好意を寄せている男性が2人いたとします。

男性Aにボディタッチをしているところを男性Bに見られた場合、男性Bはひどく落ち込みます。

そしてその男性Bにボディタッチをした場合、男性Bは「この女性は誰にでもボディタッチをするんだな」という認識に陥ります。

ですので、ボディタッチをする際は、周りに注意することが大切です!

飲み会で使えるモテ仕草その2:抜けている仕草

飲み会で、少し抜けている仕草をしてみましょう!

世間一般でいう「ドジ」と言われるやつですね。

女性同士からみるとドジは嫌悪の対象かもしれません。

しかし、女性から嫌悪の対象として見られる行動は、実は男性から見るととても人気がある場合があるんです!

男性はもともと「自分をアピールしたい」という思いがあります。

自分が所有している知識を女性に披露し、「俺はこんなことも知ってるぜ!」というのをアピールしたいのです。

そんな時、そんな彼らの欲求を満たしてくれるのが「ドジっ子」なのです。

ドジであるということは、「男性ができていることができていない」ということです。そんな女の子が目の前にいると、男性はお世話したくなります。

「完璧な女性」よりも「抜けている女性」こそ、男性の欲するものなのです。

つまり、抜けている仕草をすることで、男性の親心といいますか、教えてあげたいという思いを刺激することができます。


ドジっ子になれない人はこんな方法も

男性は自分が知っていることを教えてあげたいのです。

なので、知らないことを知らないと言い、また教えてくれたことに大げさすぎるほど反応する、という方法をとるだけで、だいぶ男性の心を刺激します。

「ん~ちょっとドジっ子はハードル高い…」

と思っている場合はこのような方法でも十分効果があります!

飲み会で使えるモテ仕草その3:デレる

デレる。男性は、女性にデレデレされるともう弱いんです。

男性に少しでも褒められたらデレデレしましょう。

男性側も褒めるという行為そのものが嬉しくなってくるでしょう。

また、他の人には毅然とした態度なのに、特定の男性にのみデレる、という方法もおすすめです。

男性は「これは自分だけにこんな顔してくれてるのかな」とあなたに意識を向けはじめます。

ですので、すべての男性ではなく、特定の男性にのみすることで、とんでもない効果を発揮します。

男性の支配欲を刺激する

男性には支配欲があります。

好意を持つ女性が他の男性と楽しく会話していると、男性からすればイライラソワソワするんですよね…笑。

ですので、「デレる」という行為も、「あなたにしかしてないよ」というアピールも兼ねて、他の男性には極力しないようにしたほうが良いかも…?

飲み会で使えるモテ仕草その4:軽めの頬杖をついて、男性の目をじっと見つめる!

飲み会で使えるモテ仕草。「軽い頬杖をついて男性の目をじっと見つめる」です。

飲み会だと、アルコールが入って、男性はいつもより話が増えると思います。

いつも以上に自分の話を女性に聞いてほしい!それが男性の心理です。

つまり、あなたが男性の話をちゃんと聞いて、頷いてあげるだけで男性は嬉しがってくれますよ!

そして、軽く頬杖をついて、男性が嬉々として喋っている目をじっと見つめて興味深そうに聞いてあげると…。

男性は恋愛の渦に飲み込まれちゃうかも…。

飲み会の場で目をじっと見つめられると、もうどんな人でも好きになっちゃいます。

軽く頬杖を突くモテ仕草、破壊力的には最高峰です。

飲み会で使えるモテ仕草その5:あくびをして目をこする

女性が眠そうに眼をこすっている仕草は、男性からするととっても胸キュンものです!

男性は子どもっぽいものが何かと好きなんですよね。

例えば、大人になってもウルトラマンが好きな人もいるし、アニメが好きな人もいます。

子どもの頃好きだったものを大人になっても好き…。

そういう純粋さが男性にはあります。

なので、子どもっぽい仕草をする女性を見ると、それだけでドキッとしてしまうんです。

飲み会の最後の方であくびをする仕草をすれば、それだけで男性はあなたの虜になってしまうかも…!

あくびをしている仕草には、無防備さが表れて親近感が湧く!

あくびをしている仕草には、なんだか親近感が湧く!…という男性、多いようです。

あくびって、とても日常的なものなんです。

男性も毎日あくびしてます。

その毎日しているあくびを、女性がしているだけでまず親近感が湧いてしまうものなんです!

なので、あくびをしている女性にキュンっとする男性は多いそうですよ!

飲み会で使えるモテ仕草その6:会話が途切れたらクスッと笑う!

飲み会中、男性と話していると、ふと会話が途切れること、あると思います。

その会話が途切れた時に、「クスッ」とあなたが笑うだけで、男性は胸キュンしてしまいます!

まず、会話が途切れてしまうと言う事は、男性からすればもう~恐怖なんです。

もしかしたらあなたに嫌われてしまうんじゃないか…?と考えてしまいます。

「あの人は話がつまらない」

という烙印を押されてしまうかも…?なんて考えてしまうんですね。

そんな、会話が途切れた無の時間を、あなたが「クスッ」と笑うだけで、その場に和やかな空気が生まれます。

笑顔はとにかく多用するべし!

笑顔はとにかく多用しましょう!

笑顔が嫌いな人はいないです!男性であれば女性の笑顔は何より嬉しいものです。

会話が途切れた時、あなたがクスッと笑えば、男性はそこから話を続けることができるかもしれません!

あなたの印象はぐんぐん急上昇していきますよー!

飲み会で使えるモテ仕草その7:タメ語を上手に使うべし!

飲み会であれば、アルコールが入っているので、先輩だったとしても若干のタメ語は許されるでしょう!

その時、先輩が使われて癒される、気持ちよくなれるタメ語の使い方をするだけであなたの好感度はぐんぐん上がっていきますよ!

感情を伝える時は敬語よりタメ語!

飲み会で、先輩があなたに面白い話とか、為になる話をしてくれると思います。

その時、

「すごいですね!」

というように、敬語を交えたのでは先輩とあなたの間に壁がある感じがしてしまうんですよね。

あなたと先輩の間にある見えない壁を取り除くには、感情を表現するときはタメ語を使うのがベストです!

例えばこんな感じ。

  • 「え!やばい笑!それは面白いですね!」
  • かっこいいー!そんなことあったんですね!」
  • 「え!すご!私にもそれ教えてください!」

「やばい」とか、「かっこいい」とか、「すごい」とか。

感情を表現する言葉をタメ語にすることで、壁を感じない先輩後輩関係を築くことが出来ます!

これ、私も先輩と飲みに行ったりするときは使っています笑。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は「女性限定!飲み会で男性を引き寄せる恋愛モテ仕草7選」と題してお送りしてきました。

今回紹介した飲み会で使えるモテ仕草をまとめさせていただきますと、以下のようになります。

  • ボディタッチをすることで、あなたに意識が向くかも!
  • 抜けている仕草をすると、男性はとっても意識を惹かれる!
  • デレるは最強!
  • 軽めの頬杖をついて、男性の話を聞く
  • あくびをして目をこする姿は、男性からすれば胸キュンもの!
  • 一瞬の無の時間、あなたの「クスッ」で場が和む!
  • タメ語を上手に使おう!

飲み会の席は、まずは飲み過ぎないことが大切です!

適度にお酒を楽しみましょう!

適度に楽しむことで、理性が保たれ、モテ仕草を効果的に使うことが出来ます!

飲み会から恋人の発展した人もいるので、ぜひ飲み会でモテ仕草を実践してみましょう!

それではここまで読んでいただきありがとうございました!

 

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